【夏休み特別企画】伝説の呪いのビデオ。大場加奈子の「肉だるま」を見る勇気はあるかい?

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【夏休み特別企画】伝説の呪いのビデオ。大場加奈子の「肉だるま」を見る勇気はあるかい?150810020

いよいよ世間はお盆!夏休みですねー^-^ かなりひんやりするスペシャル映像!肝試しにどうぞー

ググってはいけない言葉としても知られている肉だるまとは、穴留玉狂(あなる たまきち)監督による「猟奇エロチカ 肉だるま」という1999年作の国産AVのこと。アロマ企画というメーカーから発売され、ビデオは廃盤になっており今では入手も閲覧も困難となっています。

バッキー動画より残忍だとも言われているその映像は、前半部分ではAVに出演したもののSMとスカトロを強要され彼女が強く拒否したためにバットで殴られ虫の息になりながらレイプされるといった内容。後半部分の瀕死の彼女をバラバラ死体にしていくという場面から今回の動画は始まります。

当時はガチの殺人映像だ!とか言われていましたが彼女の死因は別にあったのです。

主演の大場加奈子は1999年3月6日深夜、ビデオが発売される前夜に下北沢駅の踏切で飛び込み自殺をはかり、文字通り肉だるまのようにバラバラになって死んでしまいました。

彼女の一周忌には、撮影用の衣裳に着替えようとしたAV男優のスーツケースにあるはずもない喪服が入っていて、その後、その男優は三日三晩高熱が続いたり、また翌年の命日には、ある現場で置物の女の子の人形が落ちてきてバラバラになり、その人形を片付けたスタッフが直後に交通事故に遭遇するという事件が起きたりしました。

これらのエピソードによって「観た人間は呪われる」という都市伝説が醸成され、ビデオを観た人からは体調不良、体の痛み、病気等の報告が絶えないと言います。

彼女を知る関係者によれば、自殺直前の彼女は精神的におかしくなっていたようで、そうした状況でこのようなAVの撮影現場に送り込まれ、限界に達した彼女が自殺という道を選んでしまったとも言われています。

大場加奈子の怨念が今でも現世に留まり、見るものを呪うのかもしれません。

 

まずは事件の概要から

 

閲覧注意!呪いのビデオはコチラから ※クリックで動画再生

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見れない時はコチラから

Asian girl raped and tortured

 

完全版も発見!
肉だるま完全版

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